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穴埋め速乾

施工方法

  • 基材温度の測定を行います。施工可能0℃〜
    補修箇所の旧塗膜・油分・ゴミ・ホコリ・泥等を丁寧に除去し、乾燥後に養生テープを貼ります。
    夏季炎天下では基材温度が 30℃以上になると可使時間が短くなります。

  • 荷姿を確認します。
    樹脂液2缶 骨材2袋  ビニル手袋2双 コテ1個
    上記以外にウエス及び洗い溶剤の準備をしてください
    保護具を着用します。
    樹脂液の缶をよく振り、骨材袋(2.5kg)に樹脂液(0.5kg)がこぼれないように注意深く注ぎます。

  • 結束バンドまたは手で袋口をふさぎ、骨材がすべて濡れ色になるまで混ぜ合わせます。

  • 付属のコテでならします。
    硬化するまで、約1時間は養生期間をとり、施工面を踏まないようにしてください

  • 標準施工量

    練り上がり量 施工面積
    (厚さ10mm)
    1セット 重量3kg 体積約1.5L 約0.15㎡
    2セット 重量6kg 体積約3.0L 約0.30㎡

施工方法

  • ■段差補修:穴埋め速乾

  • ■穴埋め速乾

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