製品情報

  • 屋根用塗料
  • 内外壁用塗料
  • 床用塗料
  • 防水塗料
  • 工業用塗料

ボウジンテックスマークストップ

塗装工程

【適応塗料の場合】

適応塗料の場合図

【モルタル・コンクリート面】

モルタル・コンクリート面図

適応塗料

施工可能

  • 水系ボウジンテックス#200
  • ボウジンテックス#2000
  • ボウジンテックスエポワイド
  • ボウジンテックス#8000
  • ボウジンテックス#5000U
  • ボウジンテックス#5000Uハードコート
  • ボウジンテックスマークストップ
  • モルタル、コンクリート

施工不可

  • 水系ボウジンテックスアルファ
  • 水系ボウジンテックスE
  • 水系ボウジンテックスU
  • ボウジンテックス#1000
  • ボウジンテックス#5400
  • ボウジンテックス#5500N
  • ボウジンテックス#7700
  • ボウジンテックス#2700DG
  • ボウジンテックス#2700EX
  • ボウジンテックス#8700DL

塗装仕様

適応塗料の場合(例)ボウジンテックスエポワイド

工程 使用塗料 希釈割合 塗装
方法
塗回数
(回)
塗付量
(kg/㎡
/回)
塗面積
(㎡/缶
セット)
可使
時間
(23℃)
塗装間隔(23℃)
シンナー 工程内 工程間 歩行可能
素地
調整

新打設のコンクリート面では、夏季30日以上、冬季40日以上養生乾燥させ(モルタル面では夏季14日以上、冬季20日以上 )、表面層の水分率5%以下(デジタル水分計)とする。表面層にレイタンスや緻密層があると付着不良の原因となるため、必ずポリッシャー又はライナックス等でプライマーが含浸する下地面になるまで目荒らしを行い、次いで丁寧に清掃する。既設モルタル・コンクリート面では、油分・ゴミ・ホコリ・泥等を丁寧に除去・清掃し、充分乾燥させる。また、クラック・不陸等はプライマー工程後、あらかじめエポキシパテ等で充填する。

下塗り ボウジンテックス
浸透性シーラーエポ
主剤 10.5kg
硬化剤 3.5kg
フィラー 2.5kg
ハケ
ローラー
1 0.16〜
0.20
(フィラー
含む)
83〜
103
1h以内 4h以上
48h以内
上塗り ボウジンテックス
エポワイド
主剤 12.5kg
硬化剤 2.5kg
ハケ
短毛
ローラー
1 0.5〜
0.8
19〜
30
30分以内 16h以上
トップ
コート
ボウジンテックス
マークストップ
16kg
既調合 ハケ
ローラー
1 0.1〜
0.12
133〜
160
16h以上
完全硬化
3日以上

※塗付量にはシンナーは含まれていません。塗付量は条件により増減します。
※シンナー塗装の際、すい込みがはげしい場合はフィラーなしの浸透性シーラーエポを再度塗装してください。


モルタル・コンクリート面

工程 使用塗料 希釈割合 塗装
方法
塗回数
(回)
塗付量
(kg/㎡/回)
塗面積
(㎡/缶
セット)
塗装間隔(23℃)
シンナー 工程内 工程間 歩行可能
素地
調整

新打設のコンクリート面では、夏季30日以上、冬季40日以上養生乾燥させ(モルタル面では夏季14日以上、冬季20日以上 )、表面層の水分率5%以下(デジタル水分計)とする。表面層にレイタンスや緻密層があると付着不良の原因となるため、必ずポリッシャー又はライナックス等でプライマーが含浸する下地面になるまで目荒らしを行い、次いで丁寧に清掃する。既設モルタル・コンクリート面では、油分・ゴミ・ホコリ・泥等を丁寧に除去・清掃し、充分乾燥させる。また、クラック・不陸等はプライマー工程後、あらかじめエポキシパテ等で充填する。

上塗り ボウジンテックス
マークストップ
16kg
既調合 ハケ
ローラー
2〜3 0.1〜0.14 38〜80 3h以上
48h以内
16h以上
完全硬化
3日以上

※塗付量は条件により増減します。また、クリヤー仕上げのためエポキシパテ等で充填した部分は目立ちます。

PAGE TOP